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<GNUさんの部屋特別編>日高・知床。北海道 マス釣り歩き 2018 後編

(2018.10.10)

登山のTOP

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国内外のロングトレイルやウィルダネスを
釣り竿を肩に歩くことおよそ9000km。
ワーキングクラス・ビートニク、長沼"GNU"商史さんが
今夏訪れたのは北海道の最奥地の日高と知床。
前回踏破した日高山脈を離れ、
いよいよ知床でカラフトマスを狙います!

<GNUさんの部屋特別編>日高・知床。北海道 マス釣り歩き 2018 前編

北海道のローカル釣り師・岳さんと十勝牛を貪る。
終始釣りと山の話でもりあがって美味い飯がさらに美味い、ビールも。
兎にも角にもやっぱりローカルはすごい、なんでも知ってる! 多分釣り場の目では見えない水中の地形とかも知ってるんだろうなぁレベル。

そんな岳さんと別れ十勝川温泉へ。
露天風呂がやばかった。文明最高。
翌朝ここで洗濯して、釣具屋の多い網走へ。

北海道らしいまーっすぐな道を音楽と共にロングドライブ。なんだ??  この旅行感。
これはこれでいい、なんか、いい。
山で過ごした7日間のキリッとした雰囲気とは真逆のフワッとした雲的な。

釣具屋のおじさんいわく、定置網の取れるお盆後が勝負らしい。来るの少し早かった……w。
ここで目についたルアーを買い、レギュレーションブックをもらう。
鮭、マスは結構色々ルールがあるのです。
河口から何百メートルは釣り禁止とか川によって違ったりね、こういうのは要チェック。

様子をみながら斜里の街まで。どこもかしこも定置網……。
ログハウスの素敵な宿にチェックイン、その後近くの港に釣りしに。
一回それらしきモジリが見えたが、釣れるのはガヤ(エゾメバル)ばかり、死ぬほど釣れる。
沈む太陽を見つめながら心地よく竿を振る。なんだこのピースフル感、これもこれでいい。なんか、いい。

日が落ちた。
セイコーマートで弁当とビール買って、宿へ。気がつきゃ飯がセイコーマートばかり……。北海道あるあるww。

ログハウスの宿はとても心地よくオーナーさんもいい人で最高。
この宿にカラフトマス(通称セッパリ)のお寿司、マス鮨のポスターが貼ってあった。

セッパリが気になりグーグルで調べる。なんとなくは知っていたけど、改めて見るとカラフトマスのオスはカッコよすぎる! う~ん! 絶対に釣りたいっ!! どうして神はこんなにカッコイイ生き物を作ったのだろう??

ここ数年で久しぶりに「絶対に釣りたい!」と思った。地球には、美しく、力強い魚が沢山いるんだよね、そんである1種類が急に気になってどうしても獲りたくなることがある。

釣りをしない人にはこの感覚は分かり辛いかもしれないけど、「あの子とキスをしたい!」っつー感覚が一番近いのかもしれない。本能なのかもね、狩猟の。

前回の衝動の対象はセイルフィッシュ(バショウカジキ)。そいつを釣りたくてマレーシアまで行ってきた。世界で一番速く泳ぐ魚とかなんとか、素晴らしい魚だった。

そして今回はカラフトマスのオス、獲りたい! と言っては見たものの、大好きな釣りに俺は少しだけの後ろめたさというか、罪悪感と言うかを持っている。釣りは魚の命をもてあそんでしまうこともある。魚突きは狙って必要な分だけ獲ることが可能だけど、釣りは100%獲物を選別して獲ることはできない。食べない魚を釣ることもある。キャッチ&リリースも100%完璧ではない。

釣りをしない人に言われたことがある「釣りを肯定することはできないからね」と。

味に差はあれど、食べる為だったら既に誰かの手によって殺されてスーパーに並んでいる魚を食べたほうが命の無駄は少なくなるのかもしれない。

それを狩猟本能、昔から人類がしてきたこと、地球上にいる何億人もの釣り人口から察する人間の行動、とかの言い訳をしながら結局今も大好きでやめられない。

1度は本気でこの大好きな「釣り」という命を奪う行為をやめようかと悩んだことあるけど、特に「狩猟本能」「人間はそんなに崇高な生き物ではない」の二点で自己肯定して現在に至る。

そのかわりに無駄に獲らない、多くても食べられる分まで。
「自然」と「魚」に敬意をはらい、感謝する。
これを俺なりに大事にしているつもり。つか哲学。

わけわかんないくらい沢山釣って、獲物の写真、どーだっ! 的な釣り人もいる。そんな姿は食べないキリン、ライオン、象をハンティングしてる人とかぶる。狂気すら感じる。

でも気持ちはほんの少しだけわかる……。俺は絶対しないけど。こういう話すると色々と矛盾が出てくることもわかる。やっぱり俺は崇高にはなれない。でもねそこで一番大事なのは節度と敬意、感謝、「命」なんだろうなぁ。ととりあえずの着地。

翌朝、釣具屋で安い竿やらルアーやら仕入れて今度は東へウトロ方面に。
人、人、定置網、定置網……。峠を越えて、知床半島の反対の羅臼側へ行こう。

民宿を予約して簡単に歩いていける所まで知床半島を歩く。
真水の流れ込み付近が狙い目とのことだが、ここも定置網だらけ。
どうにかやるがノーヒット。
そのかわり差し込む川ですごくキレイなオショロコマを。現物はもっと、もっとキレイだった。
海から数十メートルのところに渓魚。やべーな知床。

宿に戻り夕飯。
つぶ貝やら昆布やらなんやら羅臼づくし。ニシンの刺し身とかはじめて食べたわ。全部美味かった。
翌朝は早朝から船で無人地帯までいくのでおにぎりを作ってもらう。
あしたがんばるぞ!

翌朝。
3時半出船で相泊漁港から「モイレウシ」へお世話になったのは秀人丸さん
結局3日間乗るw。
無人地帯と言っても今は使われていない昆布番屋がある湾。

網走で買ったルアーに4ヒット、がすべてばらしてしまう……。
一匹は確実に色の違うオスのカラフトマス(セッパリ)だった、何してんだか……。
波打ち際まで上げて逃がす始末……。

すぐそこにヒグマが出てきた。熊スプレーに手をかけたけど、こちらの釣り人の数(5人)にすぐにびっくりして逃げていく。初、ヒグマ。さすが知床、熊口密度が高い。

日高にしても知床にしても、自分の家に知らねーやつが勝手に入ってきたのに、黙って見過ごしてくれる熊のやさしさ。(今のところw)
終了時間がきて帰港。

満足いかず昨日のポイントへ歩いて夕まずめ狙い。
日が暮れるまでやってあきらめモードのとき、現在も使われているなかで最果ての昆布番屋から人がこっちに向かって叫んでいる。

そちらに向かうと昆布漁師さんが「暗くなったらカラフトマスは釣れねーぞ、しかもおまいらがいた所は毎晩250kgのヒグマが刺し網のマスを狙って出てくんだぞ! 毎晩な。おまいらがいたから出てきてないけど、そこにいるからな……」と。怖っ!
そそくさと退散。

羅臼のビジネスホテルに泊まると、宿の人が釣り好きで目の前の町中を流れる川でこれ釣ったんだってすげー。

70cmは越えている、体高、ヒレがやばい。
これが釣れた時は、ポイントについた時から大型猛禽類がずーっと川見てたからなんかいるとは思ったんだってさ。
虫を食べるのは小型の魚で、その虫を追っかけてきたコウモリを大型魚は食うなんて話まで……。北海道やべー。

たまには観光観光の海鮮とか食べようよ!!
つーことでうに、いくら、カニ丼 20ドル超えw。
そりゃ美味いよね、日高のニジマスの方がうまいけど……。

この店おばちゃんがこれどうこれどう?のグイグイ系でキライだわww。
食いたきゃ自分で選ぶわっw。

翌朝も3時半出港。
この日は朝一からおかしい。
普段忘れ物とかほぼしないのに、携帯の充電器がない……。おかしいな……。

釣果のまだましな「モイレウシ」に俺と連れの二人だけまた上陸、一緒に乗った人達は違うポイントに降ろしてもらうらしい。
早速仲間がカラフトマス獲得。

釣りに集中しているつもりでいるが背後をたまに気にしてしまう、クマさんこないでね。はい小心者。
俺はと言えば何やってもしっくりこない。
スピニングタックルなのにバックラッシュ(糸がぐしゃぐしゃになる)したり、糸結ぶ所違う場所に結んでたり、ライントラブル多発したり……。普段の俺ではない。自然、魚、自分、リズムが全く合わない。

(ここから昔話)
中学の頃仲間とチャリンコで遠征してブラックバス釣りに行ったことがあったのね。
片道3時間はかけてさ、遠くまでいったのね。
そん時は6人で行ったんだけど、皆釣れて俺だけ何やっても釣れなくて・・
ライントラブルも多発だし。
その時の皆のヒットルアーがラパラのジョインテッドだったんだよね

俺持ってなかったから、友だちに借りて、同じアクション、同じ巻きスピード、って
まったく同じにしても俺だけ釣れないんだよね。
そんで結局俺だけ釣れず往復6時間漕ぐわけ……。

そんなことあったんだけど今回持ってきてたわ「ラパラ、ジョインテッド」……。

相性悪いんだな……。
ジョインテッドの悪夢。
素晴らしいルアーだけど、相性悪いらしい……。
もう所有するのすらやめようか、釣れるまで投げるか、どっちかしかないな、ジョインテッドww。
まぁ俺の分析ではこれの悪夢の理由は魚の食い気のあるタイミング「時合」を逃しているんだよね。ルアーのせいではないw。
昔話終わり。

仲間が荷物を置いたまま釣りをしていて、キタキツネに昼ごはんを盗られそうになる。どうにか追い返したが、これはやっちゃーいけないことなんだよね。

盗りにきたっつーことはもう遅いって話なんだけど、人間が餌を持っている事をすでに体験から学んでいる、野生動物が。
これが危害を人間に与える可能性のある動物「熊」だったら、その熊は殺される。食べ物の管理をしていなかった人間のせいで、何も悪くない熊は危険だといわれ、人間に殺される。何も悪くないのに。
野生動物のいるところでは食べ物の管理はしっかりしましょうね。
与えるなんてもってのほかね。

釣りの方はといえば、リズムが一向に合わない、イライラしてヤバイ。
時合が短いのも、チャンスがすくないのもわかっている。
その短いチャンスの為に一日中竿を振る、回遊する魚の釣りはそういうもんなんだよなぁ。

そのチャンスにリズムが合わない、いろいろな要素で。
今回は数十秒のチャンスが朝に数回あったきりなんだろうな。
分析と気持ちは一致せず、釣りたいから「チャンスはまだあるかも!」と魚のいない(回遊してきていない)海に何度も投げる。わかっていながら……。

次ライントラブル起きたら、竿折ろう。まじで折ろう……
と思ってたら、タイムアップが先に来たw。

仲間にもこのイライラは伝わっていたはず……。
「早く釣れねーかなーヌーさん」と思われてるのもわかる。
でもねジョインテッドの悪夢は自分ではどうしょうもないのよ、時合は朝とっくのとうに終わってるし。
でね、釣れるまで、または納得するまでしちゃうんだ俺。
それも仲間はわかってる。
そう、明日も乗る気です船。
ごめんね。

国後を見ながら、無料の海際温泉で冷え切った身体を温める。
ロングパンツの上にかっぱ、その上にウェーダー、Tシャツ、キャプ1、薄手フリース、薄手ダウン、その上にかっぱでも冷えた。

この後羅臼昆布使用のラーメンを食す。
さらに身体があったまる。
が、おばちゃんは俺の目は一切見ず、仲間に話しかけてる……。
イライラオーラまだ出てたのね……。早く消えろこれww。

盛り塩のあるコインランドリーで洗濯して、その後港でビールを飲みながらのんびり。
かもめの糞害すげーな、屋根が白い。
釣り方にこだわらない俺は、ローカル仕掛けを買う。

ここんとこ魚ばっかだったんで焼肉定食など食して、早々と寝る。
多分明日がラストチャンスかもな……。

翌朝同じく3時半、出港。
早速ローカル仕掛けを投げるが、ライントラブル。
まじか……。
「魚に誠実に」と師匠の言葉を思い出し、朝一の短い時合、チャンスの可能性の高い時間を使っちゃうけど誠実にいちからラインシステムから結び直す。ローカル仕掛けは強い、引きたいスピードでちゃんと引ける、超スローからミディアムのスピードで。
するとやっとヒット!!
安堵&安堵。よかったー♪

努力が報われた瞬間。
ありがとう、魚、海、川、仲間。
思わず魚にキス。
ちなみに、この竿、このウェーダー、現地購入。この釣りのために。アホでしょ?

次は背中の発達してきたオス。

あざっす!君に会いたかったんだよ!
目標完遂。
時期が来ればもっといかつくなるけど、俺は満足。かっこいいわぁカラフトマス。
釣り場にある使われていない昆布番屋のかげに鳥居があってお社?がある、神様にお礼を言う。「ありがとうございました」。

満足して帰港。
車の脇で、釣ったカラフトマスの漬けを食おうと……。
ん? 待てよ?! アニサキスいるかも?!
ググる。
はい高確率〜!
二人で探すと早速発見……。

そこからアニサキス探し……。
そこへローカル釣り師が……。
「やめとけ、リスク高すぎる」……。

そこへ隣に泊まってた旅人キャンピングカーご夫婦が
「やめとけ、ヤバすぎる」……。
「貸しな、火通してやるよ」
あざまっっっす!
アルファ米にのせてカラフトマス丼。

筋子は諦めた……命の恩人に差し上げる。
お茶までいただいて、ありがとうございます!
でもね俺、腹に近い所いっちゃってるんだよね、確認もせず、捌いてる時に食っちった。
5時間後にわかるだろうww。

ローカル釣り師さんには色々教わった。
この時期は真水も重要だけどそんなに気にする要素ではない。
メスは下にいて、オスの群れがその上を泳いでいる。
アニサキスはほぼついてる(経験済み)。
などなど。
やっぱりローカル最強。

紋別方面へ向かう。
仲間が共通の知人がいると言う初対面の釣り師に会うという、俺も会ってみたい。
その人はちょうど3連休中で釣りまくりの最終日らしい。
しかも待ち合わせ場所を俺らの移動距離、時間から推測してベストな釣り場に合わせてくれて……。感謝m(_ _)m。
朝2時半起き海釣りからの大移動ww。

心地よいだだっ広い駐車場で初対面、寝転びながら色々夕まずめまでおしゃべり。
あぁ、ビールでも飲んで暖められたアスファルトの上でこのまま寝てもいい、そよ風が気持ちよすぎる。

そして今度は渓流釣りw。
テンカラをするハヤトさんのスタイルはめちゃ格好良かった。
無駄がない、動きに道具に。

ポイントはかなりの大場所、過去にやばめの大物実績があるとのこと。
このあたりも熊が沢山いるらしい、今年は熊の当たり年とも。
鈴鳴らしながらポイントへ。
俺はルアーで手のひらサイズ数匹、二人はテンカラとフライで尺オーバーをしっかりと釣る。毛鉤強いなぁ。
大物は釣れなかったけどすげー楽しかったし、スタイルある釣り師に会えたのも楽しかった。
飯くおうよとお店を探すが閉まっているところばかり……。うん、ここは都会ではない。
どうにかこうにか皆でラーメン食って、お別れ。
また遊んでくださいねーーーーーーー♪

旭川へ。
東横インにイン。
安いし欲しいものが全部ある。がーさす東横イン。

翌朝。
夜の便で羽田へ戻るが前日スタイルマスターに聞いたイトウが釣れるポイントをチェックしに。
その前に釣具屋へ、ミミズ買いにww
俺は餌でやるつもり。
チェックだけで済む二人ではなく時間ギリギリまでガチでやるwww雨ガンガン降ってるのに。

深みを流すと、バカでけーウグイと40cm前後のニジマス。
その後じっくり底をせめて、仕掛けをゆっくり上げるとミミズを追って巨大な魚雷みてーのが出現!! 60cmは越えている、イトウか?????? が「プイッ」と……。
それを最後に時間切れ。ガチで餌釣りすれば釣れるかも! 次回やりたいなぁ。

千歳へ向かう。
海辺の吹き付ける風がなくても北海道の夏は雨があれば十分寒い、暖房をつけ雨中ドライブ。
空港近くにて、雨が降っているので橋の下で荷物整理しようってやってたら、竿降りだす仲間、好きだわーそーゆーの。THE釣りキチ●●w。

今回は振り返ると幸運が重なってたかも。
行きには台風2つあったのにそれてくれたし帰りの台風もそれてくれた。
山では少し悪めの天気で水の消費抑えられたし
アルパインフィッシャーの岳さんと飯食えたのも
スタイルマスターのハヤトさんに会えたのも
ペテガリ山荘でカラフトマスのこと聞いたのも
アニサキスあたらなかったし
帰ってから山行くときはいつもつけてる忘れた時計をみたらちょうど電池切れてたし
その他もろもろ
ありがとうございまっす!!

北海道釣行、楽しかったー!
お世話になったみなさん、仲間、自然、ありがとうございました!!
感謝。

やっぱ北海道最高だわ。
でね、遊びすぎた結果がこれ。

うける……。飛行機より駐車場が高い件。次回は安い所に停めようw。

最後に、これ読んで「私も、俺も日高歩きたいんだけど大丈夫かなぁ?」って人に一言、「大丈夫かもしれないけど大丈夫じゃないかも」と。
それは終電後にラブホテル前で男が女に言う「大丈夫!大丈夫!」位大丈夫じゃないかもwと。

百名山の幌尻岳とかあるし二百名山もある、もちろん自然はどこも皆にひらかれているけど、関東の山のようにご親切に標識が沢山あるわけではない。川を遡上、徒渉しなければいけないシーンもある、山だけやってきた人は水の危険さを知らない人もいる。藪でロストは普通の事だし、ヒグマもいる。俺が感じたのは北海道の人の普通は関東の人のヤバめっつーこと。無駄に格好だけで町だけを走る四駆がいる東京、泥だらけで必要だから走る四駆のいる北海道、この差ね。 

行きたい人は自己責任でどーぞ、「だーいじょーぶだって、大丈夫。なにもしないって!とりあえず入ろ!だーいじょーーぶっ!」……なんつってw。

長沼”GNU”商史
パシフィック・クレスト・トレイルをスルーハイク、コンチネンタル・ディバイド・トレイルをセクションハイク、テ・アラロアをスルーハイクするなどなど、国内外の長大なトレイルを歩き、その模様を『釣歩日記』にまとめる。近年取り組むのは、子供の頃から楽しむ釣りとハイキングの融合。ブログ=「釣歩大全 ロングトレイルと釣り」

<GNUさんの部屋特別編>日高・知床。北海道 マス釣り歩き 2018 前編
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ライター
Akimama編集部
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