• 道具

ボトルブランド「クリーンカンティーン」から待望のキャニスターが登場!

2013.07.03 Wed

 ドリンクなどを携行するためのボトルとして、人気のKLEAN KANTEEN(クリーンカンティーン)から、今月7月の下旬にいよいよ待望のキャニスターの販売が始まります。
 
 今回登場するのは、8オンス(236ml)と16オンス(473ml)の2サイズのキャニスター。フィールドやキャンプに持って行くドライフード、あるいは自宅でのコーヒー豆や食材の保存に適したシングルウォールのモデルと、食べ物を温かく・冷たく保つインスレートモデルの2タイプから選べます。

 そもそもクリーンカンティーンは、現在考えられる「最高の安全素材」を求めてつくられていることで知られるブランド。ボディに使われた18/8規格のステンレスは、高い安全性が求められる醸造業や酪農業の製造現場で使用されている素材ですし、パーツや、ボトルのカラフルな塗装も、厳しい基準をクリアしたもののみが使用されています。

 いずれのキャニスターも完全な密封構造で、開口部は中身の充填・注入がしやすい幅広の設計。シリコン付きのフタを備え、風味を変えず臭いも残しません。洗浄や手入れが簡単な丸みのあるコーナーを採用し、そしてなにより、シンプルでスマートなデザインも魅力でしょう。シルバーで主張しすぎない存在感は、台所の片隅はもちろん、職場や学校へもっていくランチケースとして、外食先の持ち帰り容器に、バックパックに忍ばせるナッツケースなどなど、どこにでも違和感なくなじみます。

 プラスチックや紙など使い捨てが当然のような生活の中で、こちらのキャニスターはさすが、永久保証付きです。


シングルウォール
236ml ¥2,415 サイズH81×W78mm 142g
473ml ¥2,940 サイズH95×W95mm 209g


インスレート
236ml ¥3,780 サイズH93×W95mm 294g
473ml ¥4,200 サイズH140×W95mm 358g

お問い合わせ
エイアンドエフ
☎03-3209-7579

Latest Posts

Pickup Writer

ホーボージュン 全天候型アウトドアライター

菊地 崇 a.k.a.フェスおじさん ライター、編集者、DJ

高橋庄太郎 山岳/アウトドアライター

森山伸也 アウトドアライター

Muraishi Taro アウトドアライター

森 勝 低山小道具研究家

A-suke BASE CAMP 店長

中島英摩 アウトドアライター

麻生弘毅 アウトドアライター、編集者

小雀陣二 アウトドアコーディネーター

滝沢守生(タキザー) よろず編集制作請負

宮川 哲 アウトドアライター、編集者

林 拓郎 アウトドアライター、フォトグラファー、編集者

藤原祥弘 アウトドアライター、編集者

ふくたきともこ アウトドアライター、編集者

北村 哲 アウトドアライター、プランナー

渡辺信吾 アウトドア系野良ライター

河津慶祐 アウトドアライター、編集者

Keyword

Ranking

Recommended Posts

# キーワードタグ一覧

Akimama公式ソーシャルアカウント