line_box_head

朝霧でとっておきの体験を!ボランティアスタッフ募集中。締切は9月12日。

(2014.09.08)

フェスのTOP

icon

画像

晴れたら、こんな「最高」の風景が眼の前に現れる朝霧JAM。

画像02

場内の誘導やオフィシャルグッズの販売、ゴミゼロナビゲーションなど、ボランティアスタッフが、朝霧JAMを作り上げていると言っても過言ではない。

画像03

朝霧JAMを楽しむ朝霧JAMファン。こんなファンたちのポジティブな参加スタイルも、フェスを作り上げている。

画像04

キャンプエリアから見た富士山。夕陽や朝陽も最高の時間を味合わせてくれる。

 本日は中秋の名月。いよいよ秋本番です。秋は、キャンプインフェスにとって最高の季節。蚊などの虫も少ないし、「暑くて寝ていられない」なんてこともない。

 最高に気持ちいいキャンプインフェスと言っても過言ではないのが、朝霧JAM。雄大な富士山を眼の前に見る風景。出演者も開催直前まで発表されないなど、ライブするミュージシャンのラインナップに頼らず、フェスそのものの魅力を十分に感じるファンが詰めかけるフェスとして、秋フェスの代名詞的な存在になっています。

 すでにチケットを購入して、今年はどんなラインナップなのだろう、どんな時間が待っているだろうと、思いを巡らせている人も多いのでは?

 朝霧JAMでは、毎年200人ものボランティアスタッフが運営に協力しているといいます。現在、ボランティアを募集中。一日最長9時間。ボランティアとして朝霧JAMに参加する。自分たちでフェスを作っているという感覚が得られるかもしれません。ボランティアの募集締切は9月12日の24時まで。「我こそは」と思う方は、ぜひチャレンジを。

朝霧JAM
10月11日 (土) 12日 (日) @静岡県 富士宮市 朝霧アリーナ

朝霧JAMボランティア募集に関してはコチラをチェック

 
 
ライター
菊地崇 a.k.a.フェスおじさん

フェス、オーガニック、アウトドアといったカウンターカルチャーを起因とする文化をこよなく愛する。フェスおじさんの愛称でも親しまれている。

line_box_foot