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充電足りてる? フジロックではモバイルバッテリーは必携品ですよ!

(2018.07.24)

フェスのTOP

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 あぁ、携帯が通じない……。充電切れちゃった。どうしよう、調べ物が、待ち合わせができない(涙)。なんて事にならないように、フェスの準備には「充電足りてる?」と思いをめぐらすことが大切。
スマホの充電バッテリーはフジロックを乗り切る生命線!? 準備はOK?
 なぜかって、いまやスマホは、ほぼ誰でもが持つ個々人のインフラとも言えるものに。ちょうど1年前の調査で、日本のスマホ利用者は6千万人を超えたとか。伸び率はやや鈍化しているとはいえ、赤ちゃんからお年寄りまで含めて、約半分の人はスマホを使っていることになる。

 また別の調査では、インターネットを利用する環境でスマホと答えた人は全体の85%で、スマホのみという人は46%だったという。それだけスマホが、多くの人にとって、なくてはならない必需品となっている。

 だから、フジロックの現場でもスマホの生命線確保は大きなポイントになってくる(はず)。ホテルなどの宿をとってフジロックを楽しむ人は、宿に戻ったら充電がルーティーン。充電ができないキャンプサイトの住人にとっては、モバイルバッテリーは、レインウェアや帽子などと同程度の必需品なのである。誰かと会場内で待ち合わせしたり、思い出を撮ったり、SNSで体験を即アップすることも、スマホの電源が切れてしまったのでは……。

スマートフォン充電ステーションで計1.000名にモバイルバッテリーをプレゼント。寄らなきゃもったいない。

 でも、宿で充電しても、モバイルバッテリーを持っていても、それでも充電が足りなくなってしまったという話もよくある話。そんなときに、うれしいビッグニュースが!

「今年のフジロックでは、RAVPowerが充電を提供してくれる!!」

 ワイヤレス充電器など、多様な製品を自社で開発・生産し、世界で高く評価されているRAVPowerは2011年に創業された、まだ若いグローバルブランドだ。けれどアメリカ、イギリス、ドイツ、カナダ、フランス、スペインなど世界各国で販売を展開し、しかもモバイルバッテリーは低価格大容量をセールスポイントに、各国のAmazonで売り上げ1位を獲得しているという。

 フジロックではモバイルバッテリーを無料で貸し出すほか、RAVPowerが誇る独自技術のHyper Airによって急速ワイヤレス充電も提供される。そのほか、計1,000名にモバイルバッテリーをプレゼントするジャンケン大会や、不要になったモバイルバッテリーの回収もブースで行なってくれる。

 今年のフジロックでは、キャンプサイト内にてRAVPowerの「スマートフォン充電ステーション」を開設! なんと、24時間のフルオープン。スマートフォン充電ステーション powerd by RAVPowerにぜひ足を運ぼう。充電してもらいたいときはもちろん、充電が足りていたとしても、ここには立ち寄るメリットが確かにある。

 充電の心配せずに、思い切りフジロックを楽しむべし!

キャンプサイト入口付近(キャンプよろず相談所もここ)に設営中のブース。ちなみに今年の苗場は、ここ数日は暑いとか。
 


 
 
ライター
Akimama編集部
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