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7人のアウトドアライターが注目した3つのコフラン!? 新連載【毎日コフラン】始まります!

(2019.05.27)

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◼︎コフランってどんなブランド!?
【A&F ALL STORIES】黄色と緑のパッケージ。キャンプの便利小物なら「コフラン」におまかせ!



 あるアウトドアライターは語る。

「一見馬鹿げているように見えるけれど、使ってみるとう〜んと唸らせるド・真剣なモノづくり」

 コフランの魅力はここにある。

 身近にあって当たり前のモノ、しぜんに在り過ぎて気にも止めなかったモノ、雑誌の特集なんかでは決して注目されることのないモノ。それが、コフランの実態なのかもしれない。

 でも、敢えてやろう。

 Akimamaに集結した7人のアウトドアライターが気になるコフランを3つずつ選び、その思いの丈を文字に打つ。題して【毎日コフラン】、短期集中で明日から連載開始!


◼︎参加ライター陣

ホーボージュン(hobojun)
全天候型フリーライター。6,000mの高所登山からシーカヤックの外洋航海まで、フィールドとスタイルを問わない自由な旅を続けている。『山と溪谷』『ビーパル』『PEAKS』『Field Life』などアウトドア各誌で連載中。Twitter:@hobojun

森山伸也 (moriyama shinya)
アウトドアライター。上越国境の豪雪地に牧羊犬と暮らす。テレマークスキー、テント泊縦走、渓流釣り、SUPツーリングなどで自然を旅する41歳。著書に『北緯66.6° ラップランド歩き旅』(本の雑誌社)がある。「はじめてのコフランは学生時代に買ったフォールドカップ! いまも現役です」
Twitter:https://twitter.com/moriyamashinya
Instagram:https://www.instagram.com/shinya_moriyama/?hl=ja

林 拓郎 (hayashi takuro)
スノーボード、スキー、アウトドアの雑誌を中心に活動するフリーライター&フォトグラファー。滑ることが好きすぎて、2014年には北海道に移住。旭岳の麓で爽やかな夏と、深いパウダーの冬を堪能中。自分にとってのコフランを言い表すなら「あってよかった!」の一言。

藤原祥弘 (fujiwara yoshihiro)
野生食材の採集と活用、生活技術につながる野外活動などを中心に執筆とワークショップを展開。Twitter:@_fomalhaut

福瀧智子 (fukutaki tomoko)
フリーランスの編集者/ライター。アウトドアやスノーボード関連の専門誌で活動する傍ら、フジロックや朝霧ジャムなど国内の野外フェスの制作にも携わる。最近の好きな山は飯豊連峰と伯耆大山。京都出身、一児の母。Twitter:@happy_falls

渡辺信吾 (watanabe shingo)
アウトドア系野良ライター。デザイナー、Webディレクター、コーディネーターとしても活動中。波乗り、雪乗りで一年中真っ黒。初めてのコフランはペグ抜きでした。どこでなくしたんだろう……。

宮川 哲 (miyakawa tetsu)
山岳•アウトドア関連の出版社勤務を経て、フリーランスの編集者に。著書に『テントで山に登ってみよう』『ヤマケイ入門&ガイド テント山行』(ともに山と溪谷社)がある。自分の用具箱を開けてみると、意外とコフラン商品が多かったことにいま気づきました。

 


 

 
 
ライター
Akimama編集部
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